インディペンデンス プラモデルの空母インディペンデンスに搭載した1970年頃の艦載機の紹介
空母インディペンデンスは、フォレスタル級航空母艦の4番艦で、1959年1月10日に就役しました。基準排水量約60,000トン、全長約325m、乗員約4,000人で、最大80機以上の航空機を搭載可能でした。1962年のキューバ危機では封鎖作戦を支援。
インディペンデンス
タイコンデロガ