2025-10

インディペンデンス

プラモデルの空母インディペンデンスに搭載した1970年頃の艦載機の紹介

空母インディペンデンスは、フォレスタル級航空母艦の4番艦で、1959年1月10日に就役しました。基準排水量約60,000トン、全長約325m、乗員約4,000人で、最大80機以上の航空機を搭載可能でした。1962年のキューバ危機では封鎖作戦を支援。
タイコンデロガ

空母タイコンデロガ:第二次世界大戦から冷戦期への役割変遷

タイコンデロガは1944年5月8日に就役し、エセックス級航空母艦として第二次世界大戦の太平洋戦線で活躍しました。この時期の「CV」は、汎用的な航空母艦を指し、戦闘機、爆撃機、雷撃機を搭載して多様な任務を遂行しました。