2025-08

タイコンデロガ

1/800 自作空母タイコンデロガに1965年頃をイメージして48機の艦載機を搭載!

空母タイコンデロガに、1960年代後半の艦載機を搭載しました。今回はF-4ファントムIIを搭載しましたが、実際のタイコンデロガはこの時期、主にF-8クルセイダーなどの戦闘機やA-4スカイホーク、A-7コルセアIIといった攻撃機を搭載していました。
カールビンソン

1/800 原子力空母カールビンソンに1965年頃の古めの艦載機を38機搭載しました

今回は、空母カール・ビンソンに、1965年頃の古い艦載機であるファントムやスカイホークを搭載してみました。カール・ビンソンは1983年に就役したため、実際にはトムキャット、イントルーダー、ホークアイなどが最初に搭載された艦載機です。
キティーホーク

1/800 空母キティーホークのプラモデルに艦載機を57機搭載して1970年前半の雰囲気を出してみました

アングルドデッキは、空母の飛行甲板の一部が船体中心線に対して斜めに配置された設計です。この構造により、離着陸を同時に行うことが可能になり、運用効率が向上します。また、着艦に失敗した航空機が安全に再離陸(ボルター)できる利点もあります。
ミッドウェイ

1/800 空母ミッドウェイのプラモデルに1990年頃の艦載機43機を搭載してみました!

ミッドウェイの近代化改装後の船体の動揺(揺れ方)については、特に1966年から1970年にかけて実施された大規模な近代化改装後の影響が顕著です。以下に、その改装が船の揺れ方に与えた影響を詳しく説明します。
インディペンデンス

1/800、空母インディペンデンスに1960年後半頃の艦載機72機を搭載してみました

具体的には、戦闘機においてはF-8クルセイダーから、より高性能なF-4ファントムIIへと移行が進んでいた時期です。クルセイダーは優れた空戦能力を持ちつつも、ファントムIIはその多用途性と強力なエンジンにより、空母航空団の主力として台頭しました。
タイコンデロガ

1/800 自作空母タイコンデロガに1960年代をイメージして48機の艦載機を搭載してみました

自作空母タイコンデロガに、艦載機を搭載してみました。艦載機には、マイクロエースの空母プラモデルに付属していたF-8クルセイダーとA-4スカイホークを使用しました。E-1トレーサー、S-2トラッカー、A-3スカイウォーリアー、シコルスキー S-58はプ自作しました。